Daichi Vol.151

ICTを企業戦略に位置付け 地域社会と共に成長する

地域のインフラ整備に取り組み、地域社会と共に歩んでいる藤岡建設株式会社。
その企業の成長戦略においてICTは重要な位置を占める。
効率的で安全な現場施工、若手人材の採用と育成、持続可能な社会づくり。
同社の多彩な活動のなかに、ICTの可能性が見えてくる。
ICT建機 現場最前線 藤岡建設株式会社

マツダ防府工場が描く、 環境と調和する先進のものづくり

革新を続けるグローバルメーカー、マツダ株式会社。
その国内第2の生産拠点となるマツダ防府工場。
同工場ではカーボンニュートラルの実現と作業効率向上を目指し、
リチウムイオンバッテリー搭載の電動式フォークリフトの導入を進めている。
コマツの技術が『マツダ』の持続可能な社会へとつながる
先進のものづくりを支えている。
Gembaディスカバリー マツダ株式会社 防府工場

「効率性」「柔軟性」 「安全性」を兼ね備えた 最強の解体2ピースブーム仕様

木造住宅を中心に多様な現場を手がける株式会社大忠が選んだのは
作業範囲を大きく広げ、安全と効率を両立させた
PC78US-11解体2ピースブーム仕様。
進化した柔軟性と確かな安全性能が、狭小地での解体業務を支える。
Gembaディスカバリー 株式会社大忠

Daichi Report 好きこそものの上手なれ

「お客さまの稼働を止めない」の実現に向けて一翼を担うメカニックに迫る

柔軟な発想と確かな技術で信頼を築いていく若手メカニック。
固定観念にとらわれず、自ら考え、挑み続ける姿は、組織の可能性そのものを映している。人が育ち、チームが変わる――
その現場に、持続的な成長のヒントを見いだすべく、東北カンパニーサービス課メカニックチームの工藤莉里氏とサービス事業部サービス技術サポート部の安藤善朗氏に話を聞いた。
Daichi Report 好きこそものの上手なれ

コマツがゆく! Vol.3

第9回アフリカ開発会議(TICAD9)にアフリカで活躍する日本企業としてコマツが出展!

コマツは、2025年8月20日から22日までパシフィコ横浜展示ホールで開催された第9回アフリカ開発会議(TICAD 9)において、自社ブースを出展した。テーマは、イノベーションを通じたアフリカ市場のサステナブルな成長への貢献だ。展示の内容について建機マーケティング本部欧州・アフリカ営業部長黒川敏夫氏に話を聞いた。

コマツがゆく!Vol.3

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