最大荷重3.5t~5.0t - エンジンフォークリフト

FG35~50A-10

堅牢設計による「作業性と信頼性」を高めて過酷な作業をこなす。
最大荷重3.5t~5.0t

小径ハンドルで視界性向上

 

  • 小径ハンドル採用とダッシュボード形状などの見直しにより、フォーク手前の視界性が向上
  • ハンドル経300mm

振動を大幅カットしたダブルフロート

  • 運転席はもちろん、マスト、フォーク、ハンドルや操作レバーの振動を低減
  • エンジン、トランスミッションをフレームから浮かせたパワーラインフロートで、車体や前車軸へエンジン振動が伝わりにくい設計
  • 運転席全体を車体から浮かせたキャブフロートにより、走行振動を大幅にカット


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